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思考を垂れ流すクソ読みづらい日記にすることを目的にする

飼い殺すつもりなんてなかったし垂れ流すつもりもない。あらゆることに依存しないように生きることに依存しているのかもしれない、どちらにせよ歪んでいるし心の安定などここにはない。死ぬってことだ。私が死んでしまうということ。わかってるからこのままで大丈夫なんだと思う。自分のことをもう少し知った方がいいね。鋭い言葉を食べてる。怖い。ぐるぐるとしている。眼が回る感覚。温かいものに触れたり轟音に触れたりすると死を連想する、死にたいとかじゃなくて、生に寄りかかるようにして死が存在するってことを実感するんだ、だって手を伸ばせば吹っ飛ぶような世界に私は生きてるんだぜ?心が繊細になりすぎていて怖い。感受性が強いふりをしているみたいだ。私はひとりでいいのかもしれない。誰かの哀しむ顔を見たくはないし私が哀しいときに思いっきり哀しんでいたいもの、電車が信じられないほどに近いね。サイドミラーが後頭部に当たる妄想や追い越す自転車に刺される妄想をしながら生きてる、死にたくない……大丈夫、こわくないよ。優しいから。辛辣な世界なんて滅べばいい。私に優しくない世界なんていらないのにね。私はどうしてそんな世界を愛しているんでしょうね。愛ってそういうことなんだろうね。包括するラブ。狂ってる。愛なんて狂ってるよ。私の頭がおかしいって言ってるやつら片っ端から狂わすよ。破壊衝動が酷い。世界が全て壊れて見えるタイプの破壊衝動だから安心していい。私は何もしない、いつも通り優しく生きるよ優しく笑うよ、私はいつも優しいから!
立て続けに映画と文章に触れたので肉体と精神にエラーが出たみたい。感性の副作用は酷く醜い。それでも大人になってしまったような私は片隅で理性を飼っていてもう死ねば?と思う。汚い!!!つらい。純粋でいられないのがつらい。自分の中の問題が肥大していって私はどこかに逃げ出したいけれど逃げ出したところで私からは逃げられない。